| 高い顧客満足度が、商品やサービスのロイヤルティと顧客のブランド推奨意向につながることを、J.D.
Powerのこれまでの調査結果が示しています。しかし、的確に運用すれば大きな効果を期待できるCS向上活動が、多くの企業で必ずしも期待通りの成果をあげていないのが現状です。常に変化する顧客の期待を的確に捉えて、顧客情報に基づく現状把握、改善計画の立案、結果確認というサイクルを充分に構築できていないからです。
J.D. Powerは、自主的に行う業界調査(シンジケート調査)や企業ニーズに応じて行う受託調査(プロプライエタリー調査)など、さまざまなCS調査の実施はもとより、コンサルティング、トレーニング・教育まで、“Voice
of the Customer”(VOC:顧客の声)をベースとする一貫したアプローチを確立しています。各過程には多種多様の調査、プログラムを用意し、企業ニーズに応じて最善最適のアクションプランを提供し、CS向上活動の成功をサポートしています。
シンジケート調査レポートのご案内
2009年日本自動車シンジケート調査レポートのご案内(PDF、日本語)
2009年サービス産業/テクノロジー産業シンジケート調査レポートのご案内(PDF、日本語)
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